神なる自分に辿り着くために

 

 

 

 

 

神様の存在

神とは、形や姿として目に見えないため、本当に存在するのかと思う人もいるでしょう。

光の光波や電気の電波、音の音波と同じように目に見えなくても存在し、

それは頭脳によって解るものではなく、体や心、魂で感じとることができ、

そもそも神とは、姿や形があるものではなく、大自然の中に鼓動していて、

その鼓動が、波動、、、つまり振動で伝わってくるものなのです。

 

昔から神との繋がりを云う言葉に、「天地人」と云う言葉があります。

天も神、地も神、人も神と云うことでしょう。

 

これは人間も神と同列にあり、神々と通ずるものを持っていることを表しています。

通ずるもの、これこそ人間のもつ魂の波動になります。

つまり天の波動、地の波動、魂の波動です。


魂の波動は身心魂(しんしんこん)を強く鍛えて感覚を鋭くする訓練によって感じられるようになります。

それは私たちがこの世に生まれてきた目的でもある魂の成長にも繋がるものであり、
神様に近づくことになります。

 

 

 

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魂と繋がることで、将来の不安、心配事が減っていきます。

何かにすがる事もなくなります。

なぜなら、自分を信じる力が増していくからです。

 

何かに執着することも、誰かの何かのせいにする事もなくなっていきます。

物事を俯瞰してみるようになり、問題が生じた時にはどんな学びを受け取っているか、

どうすれば自分を成長させられるかが、わかるようになっていきます。

 

 

自分の言動は自分で責任を持ち、自分の人生を自分で舵を取るようになるでしょう。

魂はすべてを知っているから魂と繋がることで

本来の自分で生きていくことが出来るようになるのです。